バイアグラを服用すると、やはり調子が良いようです

先日のテレビのニュース情報ですが、昭和23年生まれの人たちが今年65歳に到達したので、65歳以上の老人人口が、国民全体の25%に達したということです。
昭和22年~昭和24年生まれの人たちは、いわゆる団塊の世代と呼ばれていますが、来年はさらに昭和24年生まれの人たちが加わるので、なお一層の老人人口の増加をみるようです。
団塊の世代は退職金の影響でしょうか、お金持ちです。
団塊の世代以上のお年寄りたちの預貯金総額が1600兆円に達しているということです。
驚きました。
この世代の悩みについては、あまり表面には現れて来ませんが、セックスに関する悩みは意外と多いのです。
私は昭和24年生まれですので、ブログ友達も同年代が多いです。
皆さん口をそろえて、最近弱くなった、どうにかならんものか?と言うような深刻な悩みを抱えられています。
あるブログ友達から、バイアグラの現地購入(アメリカ)を依頼されたことさえあります。
私も同じような状況でした。
60歳を超すあたりから、精力というものが落ちて来ているのを感じていました。
妻は私より一回り若いので、困るのが夜の生活なんです。
妻から言い寄られると、昔はそれをお断りしたようなことは一回もありません。
ところが60歳を超して年を重ねるごとに元気がなくなり、お断りすることが多くなりました。
これでは私の男が勃ちません。
何とかならないものかと思考を繰り返した後で、ある決心をしました。
週末に限りバイアグラを試してみようと。
幸い海外出張が多かったので、本家アメリカでED治療薬バイアグラは難なく購入出来ました。
(米国国内でも処方箋は必要です)一箱30ドルから40ドルで購入出来るので試しに数箱購入しました。
日本に到着してからバイアグラを試してみるのが楽しみでワクワクした思い出があります。
週末を利用して試してみましたが、それを服用したという事実だけでかなり興奮してしまい、元気になれたようです。
噂通り服用後身体が温かくなったような気がしましたが、体温計で温度を測ったわけではありません。
私はこう思うんですが、ED治療薬というものはその心理的な作用がとても大きいのではないでしょうか。
このお薬、確かにED治療効果はあるような気がします。
ですが難点がひとつ。
日本で購入すると、医師の処方箋が必要なのはアメリカと同じなんですが、お値段が跳ね上がります。
病院にも因りますが、アメリカでバイアグラを購入する費用の5~10倍くらいの費用が掛かってしまいます。
如何に男を立たせるためとは言えども、これでは年金生活者では購入出来ません。
退職後のED治療薬による精力回復は、その予算の面でかなり厳しいですね。
心配要りません。
インドの製薬会社が製造しているジェネリック医薬品(後発薬)が使えます。
サイトでたくさん販売されているのでお気づきの人たちも多いでしょうが、お値段が本家アメリカの純正品に比べると5分の1以下で購入することが出来ます。
これならば、年金生活者だって比較的楽に購入出来ますね。
※吉田様のメッセージを掲載しました。
メッセージお待ちしております。

Comments are closed.